ランサーズを使ってWebライターになる方法①~実績をつくる~

標準

最初は実績が大事!

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私がライターにシフトチェンジして、
すぐにお仕事をもらえた理由は、
「実績があったから」です。

デザインをしていた頃、スケジュールに余裕があったので
記事執筆のお仕事をいただいていました。

クライアント様のホームページのサービス内容をまとめた記事だったので、
他の仕事に応募する時にも実績としてURLを付けて、参考にしてもらうことができました。

単価の安い案件でも、実績の為に引き受ける

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ランサーズでは、ランサーの評価や実績が、受注率を左右します。
最初はライターとして、またランサーズ上での実績を作るために、
報酬が低めの案件でも引き受けてみましょう。

タスクではなくプロジェクト案件を引き受ける

案件探し

ランサーズで仕事を探すと、タスク・プロジェクト・コンペなど(画像の黄色で囲んである部分)、種類があることに気づくと思います。

このタスクというのは、仕事を細分化して、誰でも出来る人ができる時に作業して、
全ての作業が終わると締め切られるというスタイルのお仕事です。
好きな時に好きなだけできるのですが、単価のよい案件は少ない傾向にあります。

逆にプロジェクトとは、応募者の中から、クライアントが「この人に頼みたい!」と選び、
選ばれた後は1対1のやりとりで進めていくスタイルです。

プロジェクトを選んだ方が良い理由は、「実績として書くための記事URLが分かるから」です。
タスクだと、入力画面が閉じれば、その記事がどのホームページで使われるのかわからなくなってしまいますが、
プロジェクトでは、どのサイトで公開されるのか分かるので、そのURLを保存していれば、
次の仕事に応募する時に、実績として書くことができます!

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